奇跡のリンゴ
奇跡のリンゴ

ストレスの溜まらない生活のために 2006.12.1より転載



昨夜 「筑紫哲也NEWS23」で

一年経っても腐らない 逆にいい香りがする...と流れていたので

なんだろうと思って見てみた 途中からだったが

「奇跡のりんご」

無農薬でりんごをつくって

今では 農薬を使ったリンゴと同じ量収穫できるようになったそうだ

調べてもらったら

葉っぱが病気にかかっても病気が広がらない

病原菌が広がらないような

人体でいうと 治癒力のようなものが働いているという


わたしは以前 

りんごやメロンは農薬をたくさん使っていると聞いたことがある

他の果物もそうだと思うが...

それほど たくさん農薬を使わないと収穫できないと

農業に携わる人達は思いこんでいたようだ

だが、私は以前 農薬を使わない方が

土が活きるから 充分な収穫を得ることができるとも聞いたこともある

しかも 作物は安全で 美味しい

自然災害でも被害は少なくなるそうだ

農薬を使うと土が死んでしまう

農薬を使わない土は ふかふかと柔らかい

土は生きているそうだ

そして微生物も重要な役割をしている
そうだ

無農薬で作物を作っている人達の苦労は相当なもの...

害虫の被害や雑草の問題

収穫まで何年もかかるし ましてや売り物用には相当の日数もかかることは

以前から聞いたことがあるので

木村さんの努力はたいへんなものだったと思う

何年でこのように

農薬でつくったリンゴと同じ収穫量になったんだろう...と思って調べたら 

茂木健一郎さんの クオリア日記に

木村さんの人生が取り上げられていた

奇跡のリンゴ

木村秋則さんの人生は、

農薬散布でご自身や奥さんの皮膚が

やられたことをきっかけに、

不可能と言われた無農薬によるりんご作り

に挑戦して、8年間、りんごが出来ない

どん底の時代を経験する。

やっと無農薬 無肥料のリンゴができた

木村さんのりんごは、濃い味がするという

甘いとかすっぱいを超えた、りんごの味がするという

不思議なことに、切って置いていても

色が変わらない

そして、腐らない。

良い香りを保ったまま

ドライフルーツのようになっていくらしい


農薬を散布する通常の農業は、植物はクスリ漬けにしている
 
そこからできる作物は、本来の生命力を奪われている。

反対に無農薬の土は ふかふかと温かい

土が生きている

だから 害虫や病気に強い菌があるのだそうだ

土はまるで私達人間の細胞のようですね


関連記事: 茂木健一郎 クオリア日記
       奇跡の自然栽培 りんごの木村 秋則さん
       木村さんのりんご




【2008/01/25 19:58】 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(4)
大麻は地球を救う
大麻

大麻は中央アジア、カスピ海周辺を原産地とするクワ科の一年草で、高さ3ー5メートルになる。雌雄異株。繊維を取る目的で栽培された最初の植物である。その歴史は新石器時代の初期までさかのぼることができ、日本の縄文時代の遺跡からも見つかっている。大麻は、長い間、日本人の生活の中で繊維用のほか、食料、燃料、建材、薬などのための重要な植物として栽培されてきた。ほんの半世紀前までは、日本中どこにでも植えられていたのだ。
この大麻を禁止したのはアメリカ占領軍で、1948年のことだった。1938年のアメリカ本国における禁止政策を日本にも押しつけたのである。
アメリカで大麻が禁止されたのは、依存症や犯罪などの実際的な問題が発生したからではない。1930年代に起こってきた石油化学産業にとって、大麻が目のうえのたんこぶとなったからである。何故か?大麻が石油と同等、あるいはそれ以上の原料となって、さまざまな製品を作り出すことができるからである。

■例えば

当時、開発がすすめられていたナイロンなどの化繊にとって、帆に使えるような丈夫な布やロープから、絹に近い柔らかい繊維も取れる大麻は邪魔になってしかたがなかった。

大麻の種から取れる機械油は、当時、市場の99%を占めていたが、これも石油化学業界にとって強敵だった。

また大麻からセルロイドやプラスチックなどの化学製品も開発・製造され始めたが、これも石油化学業界には脅威だった。

大麻は薬として非常に多く処方されていたが、化学薬品にとって目障りだった。

大麻は紙にもなるが、簡単に紙が作れると市場を寡占できなくなる新聞業界のおもわくもあった。

石油化学産業が大麻が邪魔になって弾圧したこと、そして、その石油が、50年後の現在、地球規模の環境汚染を引き起こしていることを考えれば、大麻が石油にとってかわることによって、地球汚染を救えると考えるのはきわめて自然であるし、また、事実、大麻にはそれができるのである。

現在、欧米先進国では大麻解禁がすすみ、繊維だけではなく、様々な製品を開発しつつある。

★大麻から繊維が
マニラ麻やジュートからはせいぜいロープかセメント袋しかできないが、大麻は栽培密度と収穫時期を調整することにより、絹に近い繊細なものから、工場で使うロープまで様々な品質の製品が得られる。アメリカでは化学肥料の半分以上が綿の栽培に使われている。しかし、大麻は肥料が不要で、熱帯から寒冷地、沼沢から乾燥地まであらゆる気候・土地条件のもとで育つ。自然繊維大麻をもっと多く利用すれば、地球の環境悪化防止にも役立つ。

★大麻から紙が
森林は人類に酸素を供給してくれる貴重な資源だが、先進諸国が紙や建築資材にするために伐採・破壊をすすめている。大麻は数ヶ月で成長し、紙や合板に加工できるため、貴重な森林をまもることができる。

★大麻から食料が
大麻の種は大豆に次ぐ高品質のタンパク質を含んでいる。ミルクやチーズ、豆腐などのほかに、大豆でするようにハンバーガーを作ったりもできる。大麻はどこにでも生えるので、飢餓に苦しむ発展途上国の食料不足を解決できる。

★大麻から燃料が
大麻の茎や種子油を分解させることにより、エタノールやガソリンができる。地球の温暖化は化石燃料が放出する二酸化炭素が大気中に蓄積していくのが大きな原因である。大麻を燃料用に栽培すれば、生育途中で光合成により二酸化炭素を酸素に変え、地球の温暖化防止に役立つ。大麻燃料は石油のように硫黄や重金属を含まないので「酸性雨」とそれによる地球環境破壊を防止できる。

★大麻から薬品が
古代から人類は大麻を薬品として利用してきた。二〇世紀に入ってからも欧米では大麻から取れるカンナビス剤が、頭痛薬などとして処方されてきた。喘息・緑内障・てんかん・食欲減退・憂鬱症などに効果があるほか、喫煙すればストレスの解消になることも確かめられている。マリファナはタバコやアルコールほどの害もなく、依存性もないというのが、現在では国際的な常識になっている。

★大麻から化学製品が
大麻からセルロイドやプラスティックなどの化学製品もできる。石油は有限で、公害の原因にもなっている。大麻は無限で公害もない。
                                 (大麻堂 さんのHPより)

"邪気をはらう力がある"と信じられている麻は、我々日本人と関係は古く深かったようです。これも、戦後教育の"あやま知"の一つだと思います。
【2008/01/24 18:33】 | アセンション | トラックバック(0) | コメント(1)
"ミロクの世"のイメージ
どんな世界でしょうか?


光につつまれ、思いがすぐに叶う世界。

嘘がない、心が丸見え、自分も相手も。

自分の役目を思い出し、創造する喜びに溢れている。

すべての生き物が共生する、殺生のない嬉し嬉しの天国世界。


"言葉・心・行い"を一致させ、独立個人をめざし、日々努力!!
【2008/01/21 18:45】 | アセンション | トラックバック(0) | コメント(2)
プロビデンスの目
プロビデンスの目(Eye of Providence)とは、通常ピラミッド型のものの上に目玉がくる形をしたマークのことをいう。アメリカ合衆国の国章の裏面やUSドル紙幣の裏面にも描かれている。

未完成のピラミッド型の建造物の上で、まわりを栄光の光によって囲まれる3角形の3つの目で監視する、という意味でできた。神の目で人類を監視していることを示している。

フリーメイソンの図像学研究においては、プロビデンスの目は「神が全てを見通す目」だと考えられており、フリーメイソンの象徴とされる。都市伝説として、これを根拠にUSドルや円がフリーメイソンの支配下にあるとの陰謀論がある。

現在の日本銀行券においても、千円札を透かして見ると、野口英世の右目と富士山の頂上付近が重なって見えることから、プロビデンスの目が描かれているという説もある。

『ウィキペディア(Wikipedia)』からの引用です。








★目のマークがあふれています。














これも 1 テン 17 でいいと思うのですが・・・


>
【2008/01/18 18:01】 | 闇の勢力 | トラックバック(0) | コメント(2)
阪神淡路大震災
6434人が犠牲になった阪神大震災から13年がたちました。

私が住んでいる北摂地区でも、大きな揺れがあり、日常生活に支障をきたしたのを覚えています。

その大災害が、軍事技術であるマイクロ波を使った、人工地震だという話を聞いたことがあります。

地震直前、空が不気味な赤色になり、赤い稲妻が走ったのを見たという数人の証言があるそうです。これは震源を発生させる断層に向かって、複数のマイクロウェーブ波を発射した時に起きたプラズマ現象であるとのこと。

また、前日の1月16日には、隣接する大阪で日米防災会議が開かれ、地震等の専門家が集結していました。彼等は震災後直ぐに神戸入りし、その被害状況を詳しく調べていたそうです。地震発生が解っていたのでしょうか?

★1月17日 ⇒ 1+17 ⇒ 18 ⇒ 666

ちなみに湾岸戦争が1991/1/17、ロスアンジェルス大地震が1994/1/17
阪神淡路大震災が、1995/1/17、偶然でしょうか?

これから闇の勢力が最後の悪あがきをするそうです。
恐怖を心に刷り込まないよう日々頑張っていきたいものです。

犠牲になられた方々には、心よりご冥福をお祈りいたします。
【2008/01/17 20:21】 | 闇の勢力 | トラックバック(0) | コメント(1)
四足はなりません
★人間の食べ物は定まっている・四足を食ってはならん。共食いとなるぞ。★

昭和19年8月31日に日月神示の「天つ巻」第5帖には次のように書かれている。



「牛の物食べると牛のようになるぞ。猿は猿、虎はとらとなるのざぞ。臣民の食べ物は定まっているのざぞ。いよいよとなりて何でもたべねばならぬようになりたら、虎は虎となるぞ。獣と神とが分かれると申してあろがな。縁ある臣民に知らせておけよ、日本中に知らせておけよ、世界中に知らせてやれよ」

臣民の食べ物は決まっていると、神示は明確に告げています。

肉食動物は肉を食う。

草食動物は草を食う。

この様に天地の法則に従った「食律」と言うものが人間にもきちんとあるのです。

そして、人が何でも食べるようになり、食律が乱れる社会になった時に、人は獣性と神性とに分かれると示されている。

獣とは霊性が落ちた獣性人間の事であり、神とは神人合一の神人の事であり、人類はこの2種類の人類に分かれて行くと言っているのです。

臣民の食べ物は決まっている!

「四ツ足を食ってはならん。共食いとなるぞ。草木から動物生まれると申してあろう。臣民の食べ物は五穀野菜の類であるぞ」

四ツ足とは、牛・豚・羊など四本歩行する動物類を主に指している。

こうした動物は人間進化において人間に近いので、これらを食する事は共食いとなると言っています。

五穀とは、米・麦・粟・豆・黍(きび)であり、野菜とは、ほうれん草・小松菜・キャベツと言った葉物野菜や、大根・にんじん・ごぼう・レンコンと言った根菜、ワカメ・昆布・ひじきと言った海藻の類の事を指しています。


そして、人間の正しい食べ物とは「五穀・野菜」の事なのです。

「日本には、五穀、海のもの、野のもの、山のもの、みな人民の食いて生くべきもの、作らしてあるのぢゃぞ。日本人には、肉類禁物ぢゃぞ。今に食い物の騒動激しくなると申してあること忘れるなよ。
今度は共食いとなるから、共食いならんから、今から心鍛えて食い物大切にせよ」

つまり、肉類は禁止と示されている。

この肉食=共食いは大本教で知られる、出口王仁三郎を直授した神示にも書かれている。

ただ、魚に関してはまぐろやぶりと言った大きな魚は避け、丸ごと一匹食べられる様な小魚は良いとされている。

今までの常識では、日々の食生活の中で、肉なしの献立を考えるのは、至難の業ともいえます。
さらには、サラダドレッシグなどの調味液やスナック菓子にも、牛や豚のエキスが入っている始末です。

私は、3年ほど前に四足をやめることをはじめました。

今では、胃もたれなど無縁となり、ダイエットにも成功 !!

もちろん、力が出ないということもありません。

当時、妻も子供もそんな私に理解を示しませんでしたが、今では、進んで肉食をしなくなりました。

今まで関心のなかった方には是非おすすめします。


【2008/01/14 18:19】 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(3)
日本人は食から滅びてしまう!?
"温故知新・2012年アセンションに向かって"より 

日本は今かつてないグルメ時代・飽食の時代を突き進んでいる。

ご存知の様に、アジア諸国やアフリカ等は飢餓に苦しんで、亡くなっている子供達や人々が多いにも関わらず、日本人は好きな物を腹いっぱい食べ、テレビ番組ではフードバトルなる生きるために食うと言う行為から逸脱した食の番組が登場していますが、現在世界中で飢餓で苦しんでいる子供達や人々があの映像を見たなら何と思うのか・・・・

過去の歴史において、日本にも飢餓や飢饉は何度も起きている。

つい最近では電気も止められて、1人寂しく「おにぎりが食べたい」と走り書きをして亡くなった老人はいるものの、戦後復興を遂げてからは国内で飢えで死ぬ人は皆無になったと言っても過言ではないでしょう。

ホームレスでさえ、結構食べ物には困らずに増えているのが現状です。

つい最近テレビで銀座のホームレスにインタビューをしていましたが、「昨日は海老の天ぷらでお腹が一杯になったよ」と言っていました。

その海老天ぷらを捨てた店内で揚げたてを食べれば、恐らくウン万円と言うお金を支払う事になるのでしょう・・

それを見ても日本は平和ぼけだし、国策は首を縦に振れないものの、物質的に豊かな生活を営んでいるのは間違いないと思う。

しかし、この飽食と美食の影で我々日本人は大変なものを失っている事実に気がついていない。

それは生活習慣病だ。

現代では戦前と違い人が死ぬ時には安らかな死ではなく、病にかかって亡くなるか、寝たきりになるか、認知症のはてに死んで行くのがほとんどになってしまった。

その死に様は、安らかな自然死と言えるだろうか?

厚生労働省が平成15年に発表した、人口動態統計によると1年間で亡くなった人約102万人のうち、1位ががん・2位が心筋梗塞・3位が脳卒中という、いわゆる3大疾病が全死亡者の60%をしめる。

特にがんは3人に1人がその病によってなくなっている。

生活習慣病は以前は成人病と呼ばれたが、今では小学生の子供でさえかかってしまう病気であり、3大疾病で亡くなる人達の低年齢化はどんどん進んでいる。

子供の頃から乱れた生活習慣を重ねれば20〜30代で3大疾病にかかって亡くなるケースも益々増えてくるだろう。

しかし、ここまで医学とそれに伴う医療設備が整っているにも関わらず生活習慣病等が蔓延していると言うのはどういう事なのか?

実はその原因こそが「食」なのです。

食が乱れれば、必ず体は病みます。

精神も病みます。

魂も穢れてゆきます。

霊性も落ちてゆきます。

つまりは身・魂ともに地に堕ちるのです・・・・

身魂の質が堕ちると言う事は、波動が低くなります。

そうなると低級霊と波長が合いやすくなり、神の「気」は受けにくくなるのです。

そうなると社会には魑魅魍魎と化した、整形爆乳の入れ物と化した人間が美しいと言う甚だ勘違いした美意識でさえ生まれてしまう・・

しかし、支配勢力からしてみればこういう社会にすることで隷属下に置く事が容易になり、気を失った国民は真実の目さえ奪う事は容易に出来るのです。

★白米から玄米へ★

我々日本人の主食と言えば、米ですがその米も白米と言う精製米が主食です。

米は当然穀物になりますが穀物の場合には精製しないものを食べるようにするのが肝要なのです。

白米と玄米とはどう違うのでしょうか?





白米は玄米から胚芽とフスマと呼ばれている外皮を取り除いた米の事を言います。

玄米=外皮(フスマ)付き・胚芽付き

白米=精製米・外皮(フスマ)と胚芽は取り除き

こうなります。

これが問題なのです。

米に元々ついている外皮と胚芽には豊富なビタミンB群を初め、抗がん物質やプチン酸と言って放射能や農薬などの発ガン性化学物質を体外に出してくれると言う作用もあるのです。

ですから、精製米にした白米にはこれらの栄養素の殆どが無い状態の米になってしまっているのです。

更に白米はやわらかいので、玄米と比べると余り噛まないので脚気や胃腸病などの機能障害を起こすことも分かっています。

そして、外皮を取り去った時点から酸化が始まるので白米を食べ過ぎると血液の酸化に拍車をかけ、いわゆる酸性過多の状態になります。

最悪なのは白米にすることでリゾレシチンと言う発ガン物質が含まれてしまうと言うレポートでさえ出てくる始末です。

白米ばかりをニワトリに与えると、ニワトリは3週間で死んでしまい、ホオジロに至っては1日から2日で死んでしまうのです・・・

白米と言う漢字の白と米を横に並べて書くとどういう漢字になりますか??

粕(カス)と言う漢字になります・・

カス・・・

そうです、白米はカスを食べている事と同じ事なのです。

この事実を踏まえて、まだ白米で行きますか?生きますか?逝きますか?

次回は★人間の食べ物は定まっている・四足を食ってはならん。共食いとなるぞ。★を書いて行きます。


【2008/01/11 19:13】 | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(3)
ブログ開設 !!
訳あってブログをはじめることになりました。
思ったこと、感じたことを綴ってゆきたいと思います。
【2008/01/10 19:04】 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(8)
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2012年 この世が大きく変わると言われています。 新しい世界に生まれ変わるためには ? 

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