アセンションはもう始まっています
「魂を浄めなさい----」

「私-木花咲耶姫はプレアデスから参りました。

私の父、オオヤマツミノカミはまだ日本の形が定まらない頃、日本列島の山を作り、河を流すなどの造成に尽力しました。

まもなく宇宙との交流が始まります。
それまでに一波瀾あるでしょう。
プレアデスからもたくさんの宇宙船が来ています。琴座ベガからも来ているのですよ。

人間はいまの世、三次元世界を現実世界だと思っているようですが、この世は写し世にすぎません。
光の国--魂魄(こんぱく)の住む世界--が投影した仮の世界です。
光の国では人は思ったままの生活を送ることができます。転生するのも、他の宇宙で生活するのも自由です。

肉体を持ったまま真実の世界に触れるには、波動を調整し魂魄の視点から世の中を見なければなりません。

あなたは自分の顔を鏡の中で見ることはできますが、鏡の中のあなたはあなたではありません。
本物のあなたは自分で見ることはできないのです。
自分で見ることができないから、周囲に写っていないかどうか、反射物を通して探すことになるのですよ。

本当の自分を探しなさい。魂魄こそが自分であると悟りなさい。

魂魄を浄めなさい。

魂魄を磨きなさい。

魂魄を透明にすることが、光り輝くことなのです。

光の国ではみんなが地球を見守っています。
宇宙の法則に偶然はありません。
偶然に見えることも、そこには必然的な理由あります。

地球の人たちはみんな光の国の魂に見守られているのです。一人ではありません。
どんな人でも、高次元の世界の住人である五〜六体の魂に見守られています。
彼らは本当は肉体が欲しいのに、手に入れられなくて残念がっています。
彼らはみなあなたたちに力を貸してあげたいのです。

透明になりなさい。
私たちの声が聞こえてきますよ。

多くの地球人は肉体こそがすべて、死ねば何もかも終わりと考えているからこそ、自分本位の身勝手な振る舞いをしています。
しかし、死は終わりではないのです。
人はいつか、必ず死にます。しぬことを恐れてはいけません。
死は肉体を脱ぎ捨てるだけなのですから。

大切なのは魂です。
魂こそが人間のすべてであり、魂こそが永遠なのです。」




  - アセンションはもう始まっています-

  プレアデスからきた木花咲耶姫のメッセージ

  田村珠芳(たむらしゅほう)著



【2008/07/23 18:43】 | アセンション | トラックバック(0) | コメント(3)
これほど暮らしが危機状況なのに、なぜ緊張感が感じられないのか



これほど暮らしが危機的状況なのに、なぜ緊張感が感じられないのか

 日本の新聞を代表する読売と朝日が、21日の一面で、奇しくも米国と日本の国民の暮らしの危機的状況を大きく取り上げていた。

 すなわち、読売新聞は、醜悪なまでに貪欲になった金融資本主義の鬼子であるサブプライムローンの破綻の結果、普通の米国国民が、「金も職も希望もなくなった」生活を強いられている現状を報告している。

 家を追われた「ローン難民」が、医療を受ける経済的余裕をなくし死んでいく。名門大学を卒業し、キャリアのある者たちでさえ職探しに困窮して車中生活を強いられる。そういう米国の現状が活写された記事だ。

 その一方で同じ日の朝日新聞一面では、日雇い長距離運転手の過酷な労働状況が書かれていた。自宅を出て13日間、車中で寝泊りして走り続ける。睡眠時間をけずり、パーキングエリアで3分100円のシャワーをとり、ペットボトルに小便しながら走り続ける。それでも年収300万円程度だと言う。

 奇跡的な戦後復興を成し遂げた国と喧伝されていた日本が、なぜこのような人権軽視の国に急速に転落していったのか。

 どう考えても危機的状況あるのに、政府・官僚や政治家には何一つ解決策が提示できていない。それにもかかわらず国民の怒りが一向に政治に向かっていかない。

 その理由はこの国がどんどんと二分化されつつあるからだと私は考えている。

 暮らしの困窮ばかりが報道されるけれど、その一方で生活に困らない恵まれた層が日本を牛耳っているからだと思っている。

 年金だけでおよそ800万円を受け取っている元日銀総裁などの連中と、時給1000円前後の非正規労働者が当たり前のように並存しているのが今の日本だ。

 そして、最も重要なことなのであるが、そのような恵まれた層の中で、ただの一人も、弱者のために自分の地位や財産のほんの少しでさえ犠牲にして、本気で貢献しようとする者が出てこない日本がある。

 ここに私は寂しさといらだたしさを覚えるのだ。

 恵まれた立場の政治家や官僚や評論家や財界人が、メディアと一緒になって政治や経済をまことしやかに語る。

 その一方で、おびただしい数の無名で善良な国民が、声高に叫ぶことなく、だまって助け合いながら毎日を必死に生きている。

 この国は、そのような人たちがいることによってかろうじて保たれている。



"[公式] 天木直人のブログ"より転載させていただきました。
【2008/07/21 14:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2)
五輪開催地青島市、原因不明の伝染病蔓延か

 【大紀元日本7月16日】情報によると、今年7月に入ってから、五輪ヨットレース開催地の中国山東省青島市で原因不明の疫病が流行し、15日の時点で、青島の市街区だけで感染者数は16万人に達し、死亡者数は1251人に達したという。

 海外のいくつかの中国語メディアの15日の報道によると、現在、青島大学の付属病院、青島市立病院などの大きな病院では、毎日数万人規模で患者が詰め掛けているという。これらの患者に共通の病状は、激しい頭痛、嘔吐、高熱である。多くの高齢者と児童は病状がより激しく、肝臓、腎臓、呼吸器などの機能障害を併発した患者も少なくない。

 感染者の増加とともに、市民の不安も日々広がっている。青島市の衛生部門は、人々の不安を緩和するために、メディアを通じて、今回の感染症はインフルエンザであり、大規模な流行は起こらないという専門家の考えを強調している。

 一方、7月12日に青島市政府は全市の衛生局、疾病制御センターなどの関係者を集めて研究会議を開いた。会議の席上、今回の感染症は流行性脳脊髄膜炎に似ていることが報告された。その上で、間もなく開催されるオリンピックのヨットレースに影響を与えないように、今回の感染症情報を最高機密として扱うことが決定された。そして、各級の衛生医療部門に、患者の情報が外部に漏れないよう指示し、すべての可能な手段を使って患者を強制的に隔離するよう要求した。また、この会議では、内部には厳しく対処し、外向けには穏やかな雰囲気で行ない、対外的にはやはりインフルエンザであると宣伝することが決定された。

 同情報は山東省と青島市のインターネット掲示板でも話題となっていたようだが、すべての関連発言はすでに削除されている。


(08/07/16 01:31)

【2008/07/17 13:57】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0)
テレビやめてラジオを聞こう。
テレビを見ること、それ自体をやめよう。

何となくテレビを付けっぱなしにしている事ってありませんか?

実は私もそうです、別に特に見たい番組でもないのに、ただテレビを付けっぱなしにしているとがあります、これって電気の無駄使いですよね。

それで、最近はテレビ少なめにして、ラジオにを聞いています。

テレビが画面を見ることを想定しているのに比べ、ラジオは音声だけで真剣に番組作りをしていますから、中身が濃く、断然ためになります。能天気なバラエティや、恐怖を煽る番組はほとんどありません。

それにラジオは消費電力が断然少ないので、エネルギーの節約になります。

テレビは一言で答えれば、国民洗脳装置です。

テレビをやめるメリットは、納豆健康法のような「ガセネタ」や、扇情的で偏った情報、欲望喚起CMなどに一切左右されず、じぶんの頭で物事を考える時間が出来ることです。精神的な健康にもよい。家族の会話が増える。本を読んだり、外で遊んだりする時間も増える。対して、デメリットは一切無いように思います。

地震などの緊急報知システムはラジオのほうが便利です。
ニュースや自分のほしい情報は、インターネットで充分事が足ります。

国はしっかり、たっぷり、テレビシステムに「補助金」を投入しています。
テレビはそれだけ、「支配層」にとってはメリットがあるのです! 国民がうまく操れるというメリットが。

海賊放送が容易なラジオやネットは民主主義的ですが、テレビは本質的に反民主主義的・独占的なメディアです。

みんなでボイコットして、テレビのない世界をつくるのも悪くないと思いませんか?




【2008/07/08 19:00】 | 気付いた事 | トラックバック(0) | コメント(2)
キューバの自立と自由から学ぶ


キューバは不思議な国である。日本人の多くはキューバの存在を忘れているかもしれない。しかし、今日キューバは世界から注目されるような大いなる実験を繰り返している。それは「有機革命」である。

首都ハバナには220万人、キューバ全体では1000万人の人口であるが、その国民すべてが有機農作物を食しているのである。ハバナだけでも小学校は約1000カ所あるが、その給食は毎日、有機農作物によるものである。キューバ人たちの食生活は肉食文化から、野菜を食する文化に変わってきた。

イギリスの雑誌「オーガニック・ガーデニング」でキューバの農業が次のように掲載された。

「校庭や工場の隣接地、会社や病院、そして、民家の屋上やバルコニーに至るまで、市内の空き地という空き地で食料が生産されている。しかも100%有機農業である。そんな都市をあなたはイメージすることができるか?ファンタスティックな夢物語なのであろうか?そうではない、この地球上にはそうした都市が存在している。キューバの首都ハバナである。」

キューバ・ハバナでは都市の中に残された空間を100%活かして都市農業を展開していったのである。政府もそれを全力で支えていった。
それが具体的になったのは1990年代、すなわちソ連圏が崩壊して後のことである。

今日では全市民に野菜を供給できるほどに成長し、かつ毎年倍増という驚くべきスピードでその生産量を伸ばし続けている。野菜のみならず肉・穀物類など、市民の食料需要のほとんどがこの地域で作られていっている。ハバナ郊外の農業地帯ではさらにダイナミックに有機栽培が行われている。

なぜこのようなことがキューバで、そしてハバナで起きたのであろうか。

1959年、あのキューバ革命によって、アメリカはキューバに対して経済封鎖をした。

そのときからキューバは生き残るためにソ連と親しい関係になったのである。
その後、キューバはソ連及びソ連圏から政治的支援と経済的援助を与えられてきた。
しかし、ソ連圏崩壊とともに、石油、食糧、農薬、化学肥料をはじめ、トラックから石鹸のような日用品に至るまで、何もかも途絶するという非常事態に追い込まれてしまったのである。

キューバは農業国であるとはいえ、砂糖やコーヒーといった換金作物を輸出して、コメや小麦を輸入するという国際分業路線にのってきていた。これは日本と同じである。当時、キューバも食糧自給率はわずか40%だったのである。少しでも舵取りを失敗するならば、国民全体が飢えかねない状態であった。

このようなソ連圏崩壊という非常事態の中、キューバ国民は都市を耕すという非常手段に出たのである。それも完全無農薬、そして化学肥料をまったく使用しないという農業であった。

そして、今日では有機農作物によって完全自給に成功しているのである。石油不足で動かなくなった車が自転車に代わり、輸入できなくなった医薬品を都市菜園のハーブが補い、ソーラーパネルやバイオガスといった自然エネルギーが市民を支えることになったのである。

今や世界はグローバリゼーションなどによる国際分業に翻弄されているが、いつ世界情勢が大変動に入ってしまうかわからない状況である。

しかし、キューバはやがて世界で起き得ることを少し早い目に、地球の未来を体験したということが言える。国民の団結と参カロにより、いっさいソ連圏からものが入ってこなくなる中、全輸入物資の80%を失うというすさまじい経済崩壊を前にして、キューバ国民は途方にくれることはなかった。むしろそれをよいチャンスとして前向きにとらえ、挑戦していったのである。

キューバ政府も国民と一体となって食糧確保を開始した。そして、有機農作物がキューバ国民全体の食するところとなった。

このキューバと対照的なのが実は先進国サミットなのである。これは1975年11月、当時のフランス大統領ジスカール・デスタンが、主に経済領域における国際問題への対策を講ずるという目的で、パリ郊外のランブイエにアメリカ、イギリス、ドイツ連邦、日本の首脳たちを招いたところからスタートする。 EU(ヨーロッパ連合)の代表は永久招待者である。

これらの国々は世界中の富の3分の2を占め、世界の貨幣保有量の半分近くを握っている。
横のつながりをもって世界支配を実質的にしているといっても過言ではない。
このサミットの背後に世界支配を目指す者たちがいる。
彼らは世界がひとつであるとして、各国家、各民族の自立を認めようとはしない。
やがてその本性を現してくることになる。
北海道・洞爺湖サミットをこのような視点でとらえたい。
【2008/07/07 13:00】 | アセンション | トラックバック(0) | コメント(3)
ミロクの世界へ


2012年 この世が大きく変わると言われています。 新しい世界に生まれ変わるためには ? 

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